食べる酸素
商品ラインナップ

- 名 称:
- 分岐鎖L−カルニチン含有食品
- 内容量:
- 36g(300mg×120粒)
- 召上り方:
- 毎日食前に、一日 5〜10粒を目安に 噛まずに酸素水でお召し上がりください。
- 内容成分:
- L-カルニチン、CoQ10包接体、α-リボ酸、カプサイシン、セレン酵母、亜鉛酵母、ビタミンB1、B2、B6、B12、葉酸、β-カロチン、ビタミンC、E/環状オリゴ糖、セルロース、ツェイン
| 栄養成分: (100gあたり) |
エネルギー | 374Kcal |
| たんぱく質 | 15.6g | |
| 脂質 | 4.2g | |
| 炭水化物 | 68.5g | |
| ナトリウム | 28.0r | |
| 灰分 | 5.3r | |
| 水分 | 6.4r |
いくらL-カルニチンを摂っても、それだけでは効果はあまり期待できません。その優れた体脂肪の燃焼効果を発揮させるためには、CoQ10が欠かせないのです。 L-カルニチンだけがたくさんあっても、CoQ10が不足していては、脂肪はうまく燃焼されません。
逆に、CoQ10だけがたくさんあっても、L-カルニチンが不足していては、脂肪はうまく燃焼されません。
L-カルニチンはCoQ10と一緒にしっかり摂ってこそ意味があるのです。
CoQ10は、栄養素を燃焼させる仕組みを効率良く回転させるために必要な補酵素です。
細胞内のミトコンドリアでのエネルギー産生を助ける補酵素としての働きがあるので、病的な場合だけでなく、心臓の機能維持に役立ちます。
また、ミトコンドリアに限らずあらゆる生体膜やリポ蛋白質に存在して、ビタミンEの抗酸化作用を助ける働きもあり、酸素の利用効率を高めます。
CoQ10は、ビタミンB群、Cとの併用がより効果的であり、ビタミンEとの相互作用も確認されています。
L-カルニチンは、体内で脂肪を燃焼するためには必要不可欠な物質。
L-カルニチンは、アミノ酸の一種で、脂肪を筋肉へ運び燃焼させる働きをし、またコレステロールの増加を抑える作用もあります。人間の体内でも作られますが、体脂肪率の高い人ほどカルニチン量が少ないことがわかっています。
カルニチンは、運動前の摂取が効果的です。

- 名 称:
- 分岐鎖アミノ酸含有食品
- 内容量:
- 45g(300mg×150粒)
- 召上り方:
- 運動前の栄養補給に、一日 5〜10粒を目安に噛まずに水などでお召し上がりください。
- 内容成分:
- アルギニン、ロイシン、イソロイシン、バリン、ニンニク粉末、ビタミンC、ビタミンB1、B2、B6、E、B12、 葉酸/ナタネ硬化油、セルロース
| 栄養成分: (100gあたり) |
エネルギー | 395Kcal |
| たんぱく質 | 80.0g | |
| 脂質 | 2.5g | |
| 炭水化物 | 13.1g | |
| ナトリウム | 13.9r | |
| 灰分 | 2.7r | |
| 水分 | 1.7r |
私たちの身体は60〜70%が水分で、20%がたんぱく質などのアミノ酸でできています。
おもに筋肉や消化管、内臓、血中のヘモグロビン、髪や皮膚のコラーゲンなど、身体の重要な組織をつくっています。このたんぱく質を構成している成分がアミノ酸です。
アミノ酸のなかで筋肉でしか吸収しない⇒それが分岐鎖アミノ酸
3つのアミノ酸(ロイシン、イソロイシン、バリン)が鎖のようにからみあっている事から、分岐鎖アミノ酸と呼ばれています。
筋肉中の筋繊維の主成分が分岐鎖アミノ酸で、筋肉中にたくさん入っていれば運動によって切れた筋繊維の修復が早くなり、筋肉痛や怪我の予防ができるのです。
さらに、分岐鎖アミノ酸は糖質や脂質のように筋肉中でエネルギー源としても使われます。
運動前や運動中に摂取することで持久力を高めます。
たんぱく質は20種類のアミノ酸から構成されています。
そのうちの9種類は身体で合成されず、食事からとる必要があるので「必須アミノ酸」と呼ばれています。この「必須アミノ酸」はバランスよく適量を食事から補う必要があります。
アルギニンは、子供の成長期には欠かせない物質で、大人が日常的に生活していく上でも、食品や健康補助食品などから補給することにより、より健康でいられるというものです。
最近の研究では、このアルギニンが不足することで、老化の進行・身体の抵抗力の衰え・老化病や生活習慣病・感染症などへの免疫力低下などに影響があると考えられています。
またアルギニンは、成長ホルモンの分泌を促進します。全身の代謝を促進し、脂肪の減少や筋肉の増加、骨の強化など、身体の若返りに効果があります。
