Q1.酸素不足になる原因は何ですか?
A.
- 環境破壊・大気汚染により地球の酸素濃度が減少しています。
- 加齢により酸素摂取能力が低下します。
- 喫煙、飲酒、ストレス、食生活の乱れ、不規則な生活があります。
Q2.結合型酸素・溶解型酸素とは何ですか?
A.
「結合型酸素」 体内酸素の97%、肺から取り込まれ、血液中のヘモグロビンと結合して全身に送られます。ヘモグロビンが末端の毛細血管より大きいため、隅々まで供給されにくいことがあります。
「溶解型酸素」 体内酸素の3%、結合型酸素より微小で血液やリンパ液などの体液に溶け込みやすいため、コレステロールなどで細くなった血管でも通りやすく、末端の細胞にまで酸素を供給できます。
Q3.酸素を取りすぎると活性酸素が増えませんか?
A.全く問題ありません。
活性酸素は取り方に問題があるのではなくて、ストレス、環境汚染、紫外線、飲みすぎ、食べ過ぎ、喫煙などにより酸素が過剰に使われることが原因です。
よって、60兆個の細胞の隅々にいきわたるように十分な酸素を取って、生活環境を整えることが必要です。
一番酸素摂取量の多いオアシス O2酸素カプセルでも、気圧を多少上げるだけで、一切酸素を添加しておらず、空気しか使っていませんので、全く安全で副作用は一切ありません。
Q4.期待できる効果は何ですか?
A.
- エネルギーが満ちてくる
- 美しい素肌がよみがえる
- 脂肪の燃焼効果が上がる
- 記憶力・集中力の向上
- 疲労回復が進む
- 二日酔い対策
Q5.どんな人にお勧めですか?
A.
- 冷え性、むくみが気になる方
- なかなか疲れが取れない方
- 運動をよくする方
- 肩こり等身体に何かしらの不調をお持ちの方
- 喫煙者、よくお酒を飲む方
- 代謝が悪い
- お肌にお悩みの方
- 集中力を付けたい方
- ストレスを感じている方 等々
Q6.ヘンリーの法則とは何ですか?
A.
定温では、気体は気圧を上げると圧力に比例して液体に溶け込みます。これがヘンリーの法則です。
Q7.オアシス O2酸素カプセルの特徴、他のカプセルとの違いは何ですか?
A.
- 米国で開発され、20年の実績があり、全世界でオアシス O2シリーズは約5万台の納入実績があります。また米国では世界で最も厳しい審査基準であるFDA(米国食品医薬品局)で医療器認可を受けた、世界で唯一のポータブルエアーチェンバーです。日本でも日本国際健康気圧協会の唯一の認定品になっています。安全性と信頼性が全く違います。類似品は第三者機関の認定はありません。
- 世界各国の医師に使用され、様々な領域の治療に使用されており、類似品には無い豊富な学術エビデンス、臨床データを有しています。これらのデータは米国のInternational Hyperbarics Associationもしくは日本国際健康気圧協会で得ることが出来ます。
- 世界の流れはハードからソフト型へ移っています。ソフト型で1.3気圧以上まで上がること、さらに一万回の伸縮テスト(FDA規格)の安全テストに合格しているのはオアシス O2だけです。
- 「ベッカムカプセル」と呼ばれ、夏の甲子園でも有名になったのはオアシス O2です。TVや多くのメディアで紹介されているのはほとんどがオアシス O2といっても過言ではありません。新規に参入してきた類似品には無い圧倒的なネームバリューがあります。
- 国内での納入実績は1500台に上ります。国内で圧倒的なマーケットシェアを持ちます。
- オアシス O2は、健康気圧エアーチャンバーで、一切高濃度の酸素を添加しておらず、高濃度酸素カプセルとは全く違うものです。
- オアシス O2酸素カプセルは緊急時には、約10秒で脱出できるように設計されており、緊急時の安全性が他社とは圧倒的に違います。
Q8.オアシス O2酸素カプセルは酸素ドーピングに当りますか?
A.酸素ドーピングには一切当りません
オアシス O2は一切酸素を付加しておらず、空気圧のみで、一切の副作用もなく、JADA(日本アンチドーピングエージェンシー)でも、WADA(世界アンチドーピングエージェンシー)の指摘する酸素ドーピングには一切当らないと見解が下されました。
但し、他社製品で高濃度酸素を使用するものは酸素ドーピングに該当する可能性がありますので、お気をつけ下さい。詳しくは日本国際健康気圧協会へお問い合わせ下さい。